がん診療連携拠点病院等院内がん登録 2011年3年生存率、2008~09年5年生存率を公表【国立がん研究センター】

 3年生存率・施設別の病期別5年生存率は初公表

 国立研究開発法人国立がん研究センター(理事長:中釜斉、東京都中央区、略称:国がん)は、専門的ながん医療を行う全国のがん診療連携拠点病院等から収集した院内がん情報を用いて、2011年の1年間に診断された患者さんの3年を経過した生存率(2011年3年生存率集計)と、2008年、2009年に診断された患者さんについて、治癒の目安とされる5年を経過した生存率(2008から09年5年生存率集計)について報告書をまとめウェブサイトで公開しました。

 

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