第16回日本臨床腫瘍学会にて食道がんを適応症とする腫瘍溶解ウイルスのテロメライシンと放射線併用の医師主導臨床研究の結果を発表【オンコリスバイオファーマ】

当社は現在、国内外の研究機関と共に、腫瘍溶解ウイルス・テロメライシンンを用いたがんのウイルス療法の開発を鋭意進めております。このたび、岡山大学における食道がんを適応症とした、テロメライシンと放射線の併用に関する医師主導臨床研究の研究結果が、第16回日本臨床腫瘍学会学術集会(開催地:神戸 期間:2018年7月19日(木)~21日(土))初日開催の「消化器癌に対する新たな治療モダリティ」と題された International Symposiumにて発表されましたので、お知らせいたします。

 

 

 

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