ヒト化抗CD20モノクローナル抗体オビヌツズマブ(ガザイバ®点滴静注1,000 mg)、「CD20陽性の濾胞性リンパ腫」に対する承認を取得【中外製薬・日本新薬】

中外製薬株式会社(本社:東京、代表取締役社長 CEO:小坂 達朗)および日本新薬株式会社(本社:京都、代表取締役社長:前川 重信)は、国内で共同開発を進めておりました糖鎖改変型タイプII抗CD20モノクローナル抗体「ガザイバ®点滴静注1000 mg」[一般名:オビヌツズマブ(遺伝子組換え)]について本日、「CD20陽性の濾胞性リンパ腫」を効能・効果として中外製薬が厚生労働省より製造販売承認を取得したことをお知らせいたします。

 

 

 

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