次世代DNAメチル化阻害薬guadecitabine (SGI-110)の未治療AMLを対象とした第Ⅲ相試験で、主要評価項目であるOSとCR率の有意差を示せず【大塚製薬】

大塚製薬株式会社(本社:東京都、代表取締役社長:樋口達夫、以下「大塚製薬」)と米国子会社アステックス社(本社:カリフォルニア州プレザントン)は、次世代DNAメチル化阻害剤「グアデシタビン(一般名、開発コード:SGI-110)」の未治療の急性骨髄性白血病(AML)を対象としたフェーズ3試験(ASTRAL-1:NCT02348489)の結果の速報が得られましたので、お知らせいたします。

 


 


 

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