アストラゼネカのデュルバルマブ(イミフィンジ®)切除不能な局所進行の非小細胞肺がん治療薬として国内製造販売承認を取得【アストラゼネカ】

本邦初、ステージIII非小細胞肺がんにおける抗PD-L1抗体

アストラゼネカ株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:ステファン・ヴォックスストラム、以下、アストラゼネカ)は2018年7月2日、「切除不能な局所進行の非小細胞肺癌における根治的化学放射線療法後の維持療法」を効能・効果とした「イミフィンジ®点滴静注120mgおよびイミフィンジ®点滴静注500mg」(一般名:デュルバルマブ(遺伝子組換え)、以下、「イミフィンジ®」)の国内における製造販売承認を取得したことをお知らせします。

 

 

 

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