ペムブロリズマブ(キイトルーダ®) 局所進行性または転移性の高頻度マイクロサテライト不安定性(MSI-High)がんの適応について「医薬品の条件付き早期承認制度」適用の対象に【MSD】

MSD株式会社(本社:東京都千代田区、社長:ヤニー・ウェストハイゼン、以下MSD)は、抗PD-1抗体「キイトルーダ®(一般名:ペムブロリズマブ(遺伝子組換え))」について、2018年3月30日に局所進行性又は転移性の高頻度マイクロサテライト不安定性(MSI-High)癌の適応について製造販売承認事項一部変更承認申請を行いました。当該承認申請について、2018年6月22日付で厚生労働省より「医薬品の条件付き早期承認制度」の適用が通知され、優先審査の対象となりましたことをお知らせいたします。

 

 

 

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