皮膚腫瘍の良悪性を判定する人工知能診断補助システムを開発 ~専門医よりも正確な診断が可能に~【筑波大学】


筑波大学医学医療系の藤本学教授、藤澤康弘准教授と京セラコミュニケーションシステム株式会社の共同研究グループは、筑波大学が所蔵している臨床写真を用いて、90%以上という非常に高い診断精度を有する皮膚腫瘍人工知能(AI)診断補助システムを開発しました。

 


 


 

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