子宮がん

プレスリリース

子宮頸がん検診率向上に向け、全国の自治体等と連携した啓発活動を実施

2019-05-31
中外製薬

 中外製薬株式会社(本社:東京、代表取締役社長 CEO:小坂 達朗)は、子宮頸がんの罹患年齢として多い20~30代の女性、および親世代を対象に子宮頸がん検診率の向上に向けた啓発活動を開始しましたのでお知らせいたします。
【ポイント】
・大阪市、横浜市などの地方自治体や大学等と連携し検診啓発活動を展開
・学生の検診への不安に応えるQAを記載した啓発チラシを配布
・子宮頸がん検診の啓発動画を全国各地の市民公開講座等で上映