胃がん

プレスリリース

進行再発胃がんへのニボルマブ単剤療法のAE&QOLを「ePRO」で評価する初の前向き観察研究が始動

2019-07-25
Welby

 病気と向き合う人々の健康管理を支援する株式会社Welby(本社:東京都中央区、代表取締役:比木武)は、この度、当社がオンコロジーを対象として開発したPatient Support Program(PSP)が「進行再発胃癌に対するニボルマブ単剤療法のePRO(electronic Patient-Reported Outcome)による有害事象と生活の質(Quality of Life)に関する前向き観察研究」に採用されたことを発表いたします。